機能紹介

MAMORIO OFFICEは、お客様の課題に合わせて
3種類のモードをご用意しています。

選べる3種類のモード

1チームにつき1つのモードを選んでご利用いただけます。

紛失防止モード

貸与品の紛失を防ぎたい

所有者が決まっている物品を管理したい

MAMORIOアプリで置き忘れを防止

社員のスマートフォンにMAMORIOアプリを入れ、
物品を置き忘れそうになった時にPUSH通知でお知らせ。
営業先や外出先での「うっかり置き忘れ」を防止し、
インシデントを防ぎます。

MAMORIO OFFICE Consoleで一元管理

管理部門のメンバーは、Web管理画面から
物品の状況を一元管理することができます。
また、紛失の可能性がある場合はアラートメッセージを表示。
社員から報告を受ける前に紛失に気づくことができます。

社員のプライバシーに配慮し、紛失時以外は位置情報をマスクします

紛失時の物品があると画面上にアラートを表示し、すぐ気づけるようにします

紛失の疑いがある場合、その物品が最後にあった場所が表示されます

持ち出しモード

共有資産の紛失を防ぎたい

社員に貸し出している物品を管理したい

MAMORIOアプリで持ち出し・返却

持ち出す物品のQRコードを読み込むだけで
物品の持ち出し・返却処理がかんたんに行えます。
また、持ち出し中の物品を置き忘れそうになると
PUSH通知でお知らせします。

MAMORIO OFFICE Consoleで一元管理

管理部門のメンバーは、Web管理画面から
物品の状況を一元管理することができます。
持ち出し中か、返却されているかの確認のほか、
持ち出し中の社員の手元にあるかも確認できます。

持ち出し・返却はMAMORIOアプリからQRコードを読み込むだけで行えます

誰に貸しているのか、持ち出し中の社員の手元にあるかが一目で分かります

紛失の疑いがある場合、その物品が最後にあった場所が表示されます

物品管理モード

敷地内・オフィス内の物品を管理したい

MAMORIO Spotで場所を把握

会議室や倉庫、執務エリアなど、敷地内・オフィス内に
MAMORIO Spotを設置しておくことで
物品が最後にどのSpotの近くで検知されたかを
把握することができます。

MAMORIO OFFICE Consoleで一元管理

管理部門のメンバーは、Web管理画面から
物品の状況を一元管理することができます。

MAMORIOを検知するためのMAMORIO Spot端末と併用します

物品が最後に検知された場所を一覧で確認することができます

全てのモードでご利用いただける機能

物品の閲覧

リスト形式で物品の一覧を閲覧でき、物品の状況や最後にあった場所を確認できます。

物品の管理

物品の名前や所属するグループなどを編集することが可能です。

捜索モード

もし貸与品や備品の紛失が起こった場合、捜索モードをONにするとMAMORIOのネットワークで探すことができます。

絞り込み

物品の名前や状況、最後にあった場所から、物品の絞り込み検索を行えます。

スマートフォン対応

スマートフォンやタブレットにも対応しており、出先からも物品の閲覧や管理を行えます。

MAMORIO Spot連携

社内にMAMORIO Spotを設置すると、より詳細な位置情報が把握できるようになります。

導入をご検討中の法人様、
資料請求をご希望の法人様は
お問い合わせください。